カムカムエヴリバディ

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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第12話「1942-1943」【第3週】

あらすじ雉真家に配達に来た安子(上白石萌音)は、美都里(YOU)から「二度と稔(松村北斗)に近づくな」と厳しい言葉を浴びせられます。注文の品も受け取ってもらえず、代金だけを押しつけられる始末。そんな美都里の屈辱的な態度を知った稔は、千吉(段...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第11話「1942-1943」【第3週】

あらすじ英語講座を放送しなくなったラジオからは勇ましい日本軍の戦果が流れる日々。衣料品の購入や製造にも制限がかかる中、雉真繊維は軍服や国民服の需要拡大に伴い、工場の拡大を検討していました。そんな中、春休みに帰省することになった稔(松村北斗)...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第10話「1939-1941」【第二週】

あらすじ安子(上白石萌音)と稔(松村北斗)の関係を知りつつも、安子への恋心を諦めることは出来ない勇(村上虹郎)。複雑な思いを抱えたまま、甲子園出場を目指してひたすらに練習に励んでいます。しかし若い男性には召集令状が届きはじめ、連日ラジオから...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第9話「1939-1941」【第二週】

あらすじ稔(松村北斗)を訪ねて1人大阪へ向かった安子(上白石萌音)は、夜遅くに帰宅しました。隣には稔の姿が。橘家の状況や縁談の話、そして安子の本当の気持ちを知った稔は、橘家の人々に安子との交際の許しをもらいに強い決意を固めてやってきたのでし...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第8話「1939-1941」【第二週】

あらすじ砂糖が配給制になり、「たちばな」の菓子作りも打撃を受けていました。そんな中、金太(甲本雅裕)から安子(上白石萌音)に砂糖会社の息子との見合い話が持ちかけられます。突然の話に戸惑いを隠せない安子。家族の幸せを願う気持ちと稔(松村北斗)...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第7話「1939-1941」【第二週】

あらすじ大阪にダンサー修業に出たはずの算太(濱田岳)が岡山に帰ってきました。しかし、ダンサーの夢を諦めて家業の菓子修行を始めるわけでもなく、相変わらず勝手気ままな様子。一方、稔(松村北斗)は雉真繊維の次期社長として千吉(段田安則)から取引先...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第6話「1939-1941」【第二週】

あらすじ夏休みが終わり、岡山から大阪に帰った稔(松村北斗)と文通を始めた安子(上白石萌音)。何通ものやりとりを通じて2人は心を通わせていくのでした。稔との仲を深める安子を小しず(西田尚美)は心配しています。一方、甲子園出場を目指して野球の練...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第5話「1925―1939」

あらすじラジオ英語講座を聴くことは安子(上白石萌音)の毎朝の日課になっています。そして安子の中には稔とのささやかな甘い夢が芽生えようとしていました。ある日、そんな様子を見た親友のきぬ(小野花梨)の計らいで、安子と稔は2人で夏祭りに行くことに...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第4話「1925―1939」

あらすじ安子(上白石萌音)は稔(松村北斗)から教わったラジオ英語講座を聴きはじめました。初めて触れる英語はさっぱりわかりませんでしたが稔のおかげで新しい世界に夢中になっていきました。稔は、父・千吉(段田安則)が一代で築き上げた雉真繊維の跡取...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第3話「1925―1939」

あらすじ高等小学校を卒業し14歳になった安子(上白石萌音)は、あんことおしゃれが大好きなごく普通の女の子。家業の手伝いをしていますがまだこれといった将来の夢は見つかっていません。店番をしていると、ある青年が和菓子を買いにきました。この青年、...
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