カムカムエヴリバディ

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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第42話「1951-1962」【第9週】

あらすじるい(深津絵里)は、時々クリーニング店にやってくる片桐という男に恋心を抱いていました。ある日、弁護士の卵だという片桐から映画に誘われたるい。生まれて初めてのデートに心が沸き立ちます。一緒に暮らす和子(濱田マリ)と平助(村田雄浩)に温...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第41話「1951-1962」【第9週】

あらすじクリーニング屋での仕事が性に合ったるい(深津絵里)。時々やってくるちょっと変わったお客さん(オダギリジョー)の正体はつかめぬままでしたが、仕事にもだんだんと慣れていきました。そんなある日、るいが一人で店番をしていると、田中(徳井優)...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第40話「1951-1962」【第8週】

あらすじ仕事の面接がうまくいかなかったるい(深津絵里)は、荷物を預かってくれたクリーニング店に戻り、事情を話しました。話を聞いてくれた店主の竹村平助(村田雄浩)と妻の和子(濱田マリ)の提案にのって、るいは店に住み込みで働くことになります。和...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第39話「1951-1962」【第8週】

あらすじ成長したるい(深津絵里)は、雉真家を出て一人で生活を始めたいと岡山を離れることに。向かったのは大都会・大阪。見たこともないほど華やかな建物や街の人々の様子を見て、胸をときめかせるるいでしたが、道でぶつかりそうになった自転車をよけたと...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第38話「1951-1962」【第8週】

あらすじ安子(上白石萌音)は、失踪した算太(濱田岳)を探して大阪の街を何日も歩き回り続けましたが、消息はつかめませんでした。疲労困憊(ぱい)し、雨の中に倒れこんでしまった安子。目を覚ますと、そばにいたのはロバート(村雨辰剛)でした。その日が...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第37話「1951-1962」【第8週】

あらすじ雉真家を出るという決意を固めた安子(上白石萌音)でしたが、千吉(段田安則)は安子が出ることは受け入れたものの、るいを連れていくことは許しませんでした。「るいの額の傷を治すには莫(ばく)大な金がかかり、それは雉真繊維の力が無ければ不可...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第36話「1951-1962」【第8週】

あらすじ勇(村上虹郎)に気持ちを伝えられた安子(上白石萌音)は、すぐにはその返事ができずにいました。兄の算太(濱田岳)と一緒に生まれ育った「たちばな」のような和菓子屋さんを作ろうと、おはぎを売りながら少しずつお金をためてきた安子。るいとの幸...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第35話「1948-1951」【第7週】

あらすじロバート(村雨辰剛)と共に、週一回英語のテキスト作りを続けている安子(上白石萌音)。カムカム英語の終了で途切れたかに思えた英語の道はこうして続いていったのでした。ロバートとの会話は、安子にとって今まで以上に新鮮な驚きの連続でした。一...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第34話「1948-1951」【第7週】

あらすじ1951(昭和26)年2月。5年間続いたカムカム英語の歴史は幕を閉じました。戦後の日本を照らしたこの放送は、安子(上白石萌音)とるい(古川凛)の人生にとってもかけがえのない時間でした。心の支えを失ったかに感じていた安子のもとに、英語...
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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第33話「1948-1951」【第7週】

あらすじ1951(昭和26)年。るい(古川凜)は7歳になり、小学校入学の準備をしています。るいが入学する小学校の制服は、雉真繊維が製造することに。経営状況も順調で、勇(村上虹郎)はすっかり頼もしい跡取りでした。また、安子(上白石萌音)も、た...
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