連続テレビ小説「ちむどんどん」122話「やんばる!ちむどんどん!」

房子「聞いていたとおりの島だった。 両親が よく言っていたんです。<世界で 一番美しい島だよ>って。」

優子「いろんなことが変わりました。 だけど この海は変わりません。」

房子「ふるさとを知らずに育ち 自分の境遇を恨んだこともある。」

房子「だけど 今は…。 ただいま! ありがとう。 優子さんのおかげです。」

優子「うちは 何も。 これからも どうぞ よろしくお願いします。」

房子「あ~ 沖縄に来てよかった!」

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク