そして強制的にw
愛「じゃあ この歌を純さんに捧げますね。」

桐野「よっ!」
愛♬『二人を~ 夕闇が~』

ど ど どうしちゃったの愛くん? 人って 何かあるののね 苦手なものが…
桐野「やめろー!」

カイザープラザホテル
フロント

おじぃ おかげで元気出たし 張り切るからね 私!

純「あら? どうしたの 千香ちゃん?」
千香「お願いがあるんだけど 一緒に来てくれない? クレーマーみたいなお客様がいて ずっと文句ばっか言ってて。」

客室
千香「あの部屋なんだけど…。」
純「うん わかった。」
千香「ああ… やっぱり辞めたい もう絶対このホテルと相性悪いんだよ 私 変なお客さんばっかし当たるし。」
純「そんなことない言わないでよ 笑顔と真心で接すれば きっと お客さんも分かってくれるからさ。」

純「失礼します お客さ…。」
善行「なんや?」

ちょっと あんた なにしてんねん?


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